睡眠時無呼吸症候群

日本の潜在患者数は300万人以上とも?

睡眠時無呼吸症候群(Sleep Apnea Syndrome)は、眠っている間に呼吸が止まる病気です。
そのため「SAS(サス)」とも言われています。

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こんな症状はございませんか?

✅ 大きないびきをかく

✅ 寝ている間に呼吸が止まる

✅ 夜中に何度も目をさます

✅ 朝からだるい

✅ 日中いつも眠い

無呼吸とは、10秒以上の気流停止(気道の空気の流れが止まった状態)をさし、一晩(7時間の睡眠中)に30回以上、若しくは1時間あたり5回以上あれば、睡眠時無呼吸と診断されます。 ところが、寝ている間の症状のため、なかなか自分自身で気づくことができません。そのため、多くの潜在患者がいると推測されています。

寝ている間に生じる無呼吸が、知らず知らずに日常生活に影響していることがあります。

当院では、睡眠時無呼吸症候群の専門病院と連携しており、
診断・治療の紹介および口腔内装置が有効と診断された患者様に対し、その専門の口腔外科医が対応いたします。

お気軽にご相談ください。

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